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[No.19] 2007-01-20 Sat 03:25
阪神大震災をもたらした地震の発生を、大気中のラドン濃度のデータを使えば2週間以上前に予測できた可能性があったことが研究でわかった。研究グループは、1984年から測定していた大気中ラドン濃度データを解析し、震災の約1か月前からラドン濃度が異常に上昇していたことに着目。
地震のメカニズム解明や、予知の実現に一歩近づく成果として注目される。 ラドンは、地中の花こう岩などに多く含まれる天然の放射性物質で、地震の発生などで岩石が破壊されると放出され、大気中の量が増える。 現代の科学ってすごいですね!! このままいけば、やがて人の脳の周波を読み取って考えていることがわかってしまう!なんて時代もくるかもですね。 こりゃのんきにしてられんな… |
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| のんきにいきる |
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